いのっち

アカペラ貧乏少年、いのっち。よく財布の中身が無くなりかける彼。学食のサイドメニュー「キャベツの千切り」に、波のようにシーザードレッシングをかけ、「味がないとおいしくない。」と笑って言い放つという。貧乏性か。近頃では、めきめき実力をつけ始め、くねくねに敬語を使わなくなったという。